エレキコミックはやついいちろうがおもしろい,ラジオや学園祭・イベントのライブ,画像,動画はyoutubeで,レッドカーペットに出演,ネタなどの情報
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エレキコミックはやついいちろうの顔が印象的です。
エレキコミックはやついいちろうのいるお笑い芸人のコンビです。 エレキコミックはトゥインクル・コーポレーションという事務所に所属して活動しているお笑いコンビです。 やついいちろうと今立進の二人がコンビを組んでいて、ボケは、やついいちろうが、ツッコミは今立進が担当しています。 エレキコミックというコンビ名ですが、やついがエレキギターが大好きで音楽活動にあこがれていたのと、今立がコミック(漫画)大好き人間だったことから単純に組み合わせてこのコンビの名前につけられたということだそうです。 エレキコミックの独特なおもしろさは、やついいちろうがすごい濃いキャラクターなのとと今立進が次々と軽快にツッコミをいれるネタによくあらわれています。 最近テレビなどへの露出が少ないですが、一度見たら忘れられないお笑いコンビです。
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やついいちろうは、始めてみる人でも一度見たら二度と忘れられない独自の顔がトレードマークといえます。 天性のお笑い芸人といってもいいのではないでしょうか。 歯並びまったくでたらめといった感じなのも特徴といえますが、とにかく、顔全体やヘアスタイルも含めて、言葉はよくないですが「ブサイク」としかいえないんですね。 エピソードとして、やついが街をぶらぶら歩いているときに、路上ではでな喧嘩をしている二人に遭遇したのですが、喧嘩の一方からいきなり指をさされて、「こんな顔になりたいいのか」と引き合いにされてしまったということもあるそうです。 かなりぶっとんだ顔面といってまちがいないでしょう。 ほかにも、水木しげるさん(ゲゲゲの鬼太郎の原作者)から、「きみは妖怪だ」と面と向かって断言されたこともあるそうですが、妖怪博士ともいえる水木しげるさんからそう言われてしまっては認めるしかありませんね。
そんなエレキコミックのやついいちろうは、とにかくエレキギター大好き、音楽活動大好き人間で、お笑いの枠にとどまらず、DJをつとめる機会もかなり多いそうですから、どちらが本業かわかりませんね。 たとえば、ROCK IN JAPAN FESTIVALとか、COUNTDOWN JAPANとかのロックフェスティバルで、お笑い芸人としてよりもDJとしての評価が高く人気物になっているようです。 エレキコミックは、最近のように、ネタ芸人がテレビのお笑い番組によく出ている状況の中でも、あまりテレビにでてくることがありませんね。 レッドカーペットでたまに見ますが、ABCの虎の門とか、TBSラジオのエレ片のコント太郎というコーナーの担当ぐらいなのでしょうか。 地方のイベントで一度生で見かけたことがありますが、基本的に、エレキコミックは学園祭や地方のイベントやライブ会場でトークライブを行くことがメインのようです。
インターネットのGyaoでエレキコミックの笑ブロジョッキーという番組を担当しているようですから、ぜひ見てください。 カブキングZという映画にも出演しているそうです。 エレキングをとりあえず見てみたいという人は、youtubeに画像・動画がアップされているようなので、確認してください。